京都府京丹波町の不動産売却相場

  • 取引データ:2026年3月まで
  • 地価:2026年1月1日時点
  • 人口:2026年1月1日時点
このページの内容

京丹波町の物件種別ごとの売却相場

一戸建て

2021年4月〜2026年3月・取引価格

売却価格中央値
315万円
中央50%の価格帯
115万円〜818万円
対象件数
100件
築年数中央値
32.5年
土地面積中央値
280㎡
延床面積中央値
100㎡
2025年中央値(23件)
330万円
前年比:2024年(20件)→2025年(23件)
▲+20%
2024Q3:275万円(8件)2025Q2:200万円(9件)2025Q3:370万円(7件)

縦軸はカードごとに異なります。数値は下の一覧で確認できます。

直近8四半期の中央値を見る
  • 2024Q2:—
  • 2024Q3:275万円(8件・参考値)
  • 2024Q4:—
  • 2025Q1:—
  • 2025Q2:200万円(9件・参考値)
  • 2025Q3:370万円(7件・参考値)
  • 2025Q4:—
  • 2026Q1:—
一戸建ての詳しい相場

土地

2021年4月〜2026年3月・取引価格

売却価格中央値
62万円
中央50%の価格帯
32万円〜132万円
対象件数
140件
坪単価の中央値
9,445円
1㎡あたりの中央値
2,857円
土地面積中央値
210㎡
2025年中央値(26件)
82.5万円
3年前比:2022年(43件)→2025年(26件)
▲+37.5%
2024Q2:50万円(5件)2024Q3:50万円(5件)2024Q4:50万円(5件)2025Q1:150万円(5件)2025Q3:200万円(5件)2025Q4:60万円(13件)

縦軸はカードごとに異なります。数値は下の一覧で確認できます。

直近8四半期の中央値を見る
  • 2024Q2:50万円(5件・参考値)
  • 2024Q3:50万円(5件・参考値)
  • 2024Q4:50万円(5件・参考値)
  • 2025Q1:150万円(5件・参考値)
  • 2025Q2:—
  • 2025Q3:200万円(5件・参考値)
  • 2025Q4:60万円(13件・参考値)
  • 2026Q1:—
土地の詳しい相場

物件の種類ごと、価格の種類ごとに集計しています。種類をまたいで中央値や件数を合計していません。

公的データを加工して作成しています。出典と算出方法、各統計の対象期間と定義は、ページ下部で確認できます。

出典と算出方法を確認

京丹波町の人口・住宅需要

2026年1月1日時点人口・世帯

住民基本台帳

人口
12,101人
世帯数
6,068世帯
1世帯あたり人数
1.99人
年間人口増減
-283人
年間人口増減率
▼-2.29%
自然増減(出生−死亡)
-257人
社会増減(転入−転出)
-26人

将来推計人口(2020年=100)

2020年
100
2030年
79
2040年
62
2050年
46

将来の人口は推計値です。売却価格がどう変わるかを示すものではありません。

人口は基準日時点の値、年間の増減は前年1年間の値で、時点が異なります。全国の市区町村を同じ定義で比べられる統計を使っています。

出典・算出方法

京丹波町の地価

2026年1月1日時点地価公示

住宅地

標準地数
4地点
価格中央値
0.9775万円/㎡
最小価格
0.863万円/㎡
最大価格
1.09万円/㎡
前年からの変動率中央値
▼-1.4%

商業地

標準地数
2地点
価格中央値
2.37万円/㎡
最小価格
2.37万円/㎡
最大価格
2.37万円/㎡
前年からの変動率中央値
▼-1.3%

標準地の更地としての評価額です。建物付きの売買価格や個別物件の査定額とは異なります。

出典・算出方法

京丹波町の町名・駅の売却相場

出典・算出方法

京丹波町の不動産売却でよくある質問

Q京丹波町の将来人口はどう推移する見込みですか?

2050年の人口は、2020年より約54%減ると推計されています。

2020年を基準とする将来推計

掲載統計に基づく参考値で、個別物件の価格を保証するものではありません。

出典・算出方法

データの算出方法・出典

データ版:2026Q1-site-5

集計対象と価格系列
国土交通省が公開している取引価格と成約価格を使っています。2つは別のデータとして扱い、地域ごとにどちらを載せるかを集計のときに決めています。売り出し中の価格は使っていません。
中央値と価格帯
価格の代表値には中央値を使います。中央50%の価格帯は、価格を低い順に並べたときの25%〜75%の範囲です。
集計期間
冒頭の相場は、最新の四半期を含む直近20四半期(5年分)の取引を集計しています。推移・取引事例・住宅・人口・地価は、それぞれに表示した期間や基準日のデータです。年の途中までのデータを1年分として扱った変化率は出していません。
件数と欠損値
件数が5件未満の集計は、比較表に載せません。5〜9件は「少数サンプル」、10〜29件は「参考値」と表示します。公開されていない値を0として扱うことはなく、推移のグラフでも値を補わずに空けています。
条件別比較・年次比較
条件別の相場には、ほかの条件や集計した取引の違いも含まれます。その条件だけの影響を表すものではありません。前年比と3年前比は、比べる2つの年にそれぞれ20件以上ある場合だけ表示します。
住宅統計と流動性
住宅統計は調査した時点の値です。マンションの取引件数の比率は「居住世帯のある共同住宅」の数で割って求め、取引の年と住宅統計の調査年、出典をあわせて表示します。売れる確率や売れるまでの日数を表すものではありません。

このページの出典

公的データを加工して作成しています。掲載統計は個別物件の価格を保証するものではありません。

集計の考え方を詳しく見る

このページの解説の監修

中村亮太の写真

中村亮太宅地建物取引士

解説文を監修しています。掲載している数値は公的データの自動集計で、監修の対象外です。