北海道美唄市の不動産売却相場

  • 取引データ:2026年3月まで
  • 地価:2026年1月1日時点
  • 人口:2026年1月1日時点
  • 住宅統計:2023年
このページの内容

美唄市の物件種別ごとの売却相場

一戸建て

2021年4月〜2026年3月・取引価格

売却価格中央値
265万円
中央50%の価格帯
150万円〜718万円
対象件数
110件
築年数中央値
41年
土地面積中央値
345㎡
延床面積中央値
125㎡
2024Q3:235万円(6件)2025Q1:480万円(6件)2026Q1:350万円(5件)

縦軸はカードごとに異なります。数値は下の一覧で確認できます。

直近8四半期の中央値を見る
  • 2024Q2:—
  • 2024Q3:235万円(6件・参考値)
  • 2024Q4:—
  • 2025Q1:480万円(6件・参考値)
  • 2025Q2:—
  • 2025Q3:—
  • 2025Q4:—
  • 2026Q1:350万円(5件・参考値)
一戸建ての詳しい相場

土地

2021年4月〜2026年3月・取引価格

売却価格中央値
100万円
中央50%の価格帯
50万円〜215万円
対象件数
79件
坪単価の中央値
9,256円
1㎡あたりの中央値
2,800円
土地面積中央値
360㎡
2024Q2:164万円(6件)2024Q3:100万円(5件)2025Q2:75万円(6件)

縦軸はカードごとに異なります。数値は下の一覧で確認できます。

直近8四半期の中央値を見る
  • 2024Q2:164万円(6件・参考値)
  • 2024Q3:100万円(5件・参考値)
  • 2024Q4:—
  • 2025Q1:—
  • 2025Q2:75万円(6件・参考値)
  • 2025Q3:—
  • 2025Q4:—
  • 2026Q1:—
土地の詳しい相場

物件の種類ごと、価格の種類ごとに集計しています。種類をまたいで中央値や件数を合計していません。

公的データを加工して作成しています。出典と算出方法、各統計の対象期間と定義は、ページ下部で確認できます。

出典と算出方法を確認

美唄市の人口・住宅需要

2026年1月1日時点人口・世帯

住民基本台帳

人口
17,904人
世帯数
10,364世帯
1世帯あたり人数
1.73人
年間人口増減
-523人
年間人口増減率
▼-2.84%
自然増減(出生−死亡)
-370人
社会増減(転入−転出)
-153人

将来推計人口(2020年=100)

2020年
100
2030年
78
2040年
58
2050年
42

将来の人口は推計値です。売却価格がどう変わるかを示すものではありません。

人口は基準日時点の値、年間の増減は前年1年間の値で、時点が異なります。全国の市区町村を同じ定義で比べられる統計を使っています。

出典・算出方法

美唄市の住宅ストック・空き家

2023年住宅・土地統計調査

住宅数と空き家

総住宅数
10,970戸
空き家数
2,350戸
空き家率
21.42%
売却用の空き家
30戸
総住宅数に占める売却用空き家
0.27%
その他の空き家
1,350戸

建て方と建築時期

居住世帯のある一戸建て
6,230戸
居住世帯のある住宅に占める一戸建て
72.44%
居住世帯のある共同住宅
1,900戸
建築時期判明の住宅数
8,370戸
建築時期判明分のうち1990年以前
57.59%

建築時期の区分から計算した概算です。区分の境目の年を含むため、正確な築年数の割合ではありません。

出典・算出方法

美唄市の地価

2026年1月1日時点地価公示

住宅地

標準地数
6地点
価格中央値
0.47万円/㎡
最小価格
0.45万円/㎡
最大価格
1.2万円/㎡
前年からの変動率中央値
▼-2.2%

標準地の更地としての評価額です。建物付きの売買価格や個別物件の査定額とは異なります。

出典・算出方法

美唄市の町名・駅の売却相場

出典・算出方法

美唄市の不動産売却でよくある質問

Q美唄市の将来人口はどう推移する見込みですか?

2050年の人口は、2020年より約58%減ると推計されています。

2020年を基準とする将来推計

掲載統計に基づく参考値で、個別物件の価格を保証するものではありません。

Q美唄市の空き家率はどのくらいですか?

住宅のうち空き家の割合は21.4%です。

2023年の住宅統計

掲載統計に基づく参考値で、個別物件の価格を保証するものではありません。

出典・算出方法

データの算出方法・出典

データ版:2026Q1-site-5

集計対象と価格系列
国土交通省が公開している取引価格と成約価格を使っています。2つは別のデータとして扱い、地域ごとにどちらを載せるかを集計のときに決めています。売り出し中の価格は使っていません。
中央値と価格帯
価格の代表値には中央値を使います。中央50%の価格帯は、価格を低い順に並べたときの25%〜75%の範囲です。
集計期間
冒頭の相場は、最新の四半期を含む直近20四半期(5年分)の取引を集計しています。推移・取引事例・住宅・人口・地価は、それぞれに表示した期間や基準日のデータです。年の途中までのデータを1年分として扱った変化率は出していません。
件数と欠損値
件数が5件未満の集計は、比較表に載せません。5〜9件は「少数サンプル」、10〜29件は「参考値」と表示します。公開されていない値を0として扱うことはなく、推移のグラフでも値を補わずに空けています。
条件別比較・年次比較
条件別の相場には、ほかの条件や集計した取引の違いも含まれます。その条件だけの影響を表すものではありません。前年比と3年前比は、比べる2つの年にそれぞれ20件以上ある場合だけ表示します。
住宅統計と流動性
住宅統計は調査した時点の値です。マンションの取引件数の比率は「居住世帯のある共同住宅」の数で割って求め、取引の年と住宅統計の調査年、出典をあわせて表示します。売れる確率や売れるまでの日数を表すものではありません。

このページの出典

公的データを加工して作成しています。掲載統計は個別物件の価格を保証するものではありません。

集計の考え方を詳しく見る

このページの解説の監修

中村亮太の写真

中村亮太宅地建物取引士

解説文を監修しています。掲載している数値は公的データの自動集計で、監修の対象外です。